発電事業、太陽光、G-Bio発電、液体バイオマス、ディーゼル発電、発電機、新電力開業支援、小売電気事業支援、発電事業支援、植物油、ISO認証支援等

お知らせ 2012年

お知らせ 2012年

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  • 東京事業所を移転しました。(2012/11/19)
    平素は格別のお引き立てを賜り、厚く御礼申し上げます。
    さて、この度弊社東京事業所は、平成24年11月19日(月曜日)より下記へ移転し業務を行なうことになりました。
    今後とも、変わらぬご厚誼ご支援を賜りますようお願い申し上げます。
    • 郵便番号:〒101-0041
    • 新 住 所:東京都千代田区神田須田町1丁目18番 アーバンスクエア神田ビル5F
    • 新電話番号:03-5577-5743 
    • 新FAX番号:03-5577-5946

  • リアルコム株式会社とメガソーラー事業の協業を開始します(2012/9/25)

    リアルコム株式会社とのメガソーラー事業の協業に関するお知らせ
    ~メガソーラー建設、売電にとどまらず、発電システムの第三者認証を通じた健全な事業証券化までの実現を目指す~

    弊社は、リアルコム株式会社(本社:東京都品川区 代表取締役CEO:谷本 肇/以下、リアルコム社)及びリアルコム社の子会社であるWWB株式会社(本社:東京都品川区 代表取締役 龍 潤生/以下、WWB社)と、産業用太陽光発電事業についてメガソーラー案件の開拓及び運用に関する協業を開始しました。
    リアルコム社は、企業の情報・ナレッジ活用によりワークスタイルの変革を支援するITサービスカンパニーで、今日まで200社を超える優良企業の支援を行なっています。また、WWB社は太陽光発電システムに関連する製品の企画、 製造、輸出入及び販売を担っています。

    本協業を通じ、リアルコム社と弊社は以下のようにメガソーラー開拓、運営能力の向上を実現します。

    • リアルコム社及び弊社のネットワークを通じて、メガソーラー案件候補地の収集選定能力を飛躍的に向上
    • 弊社がPM事業者として、提案から保守、保険対応に至るまで、メガソーラー建設における各種支援業務を包括的に請け負う事で、迅速かつスムーズなプロジェクト運営を実現
    • リアルコム社及び子会社のWWB社を通じた、高品質低価格パネル及びシステムの提供による、低コストでの発電所建設能力向上

    さらに、今後の展望として、弊社がISO取得支援を通じてつながりのある、世界最大級の第三者民間検査・認証機関に働きかけ、太陽光発電システムのデューデリジェンスを進めます。
    リアルコム社と弊社は、ソーラー発電所が普及した2−3年後には、発電所の保有株式を売却し、投資リターンを得る事を目的とする投資家が出現し、結果としてソーラー発電所の株式が証券化される時代がくると考えております。そのような環境下、投資家にとっては投資先のメガソーラー発電所が第三者の認証を受けている事は、資産価値の最大化及び投資のリスク低減に大きな意味を持つと考えております。

    リアルコム社と弊社は、今後両社が企画建設するソーラー発電所すべてを認証発電所とする事で、出資者をより集めやすくし、結果としてソーラー発電所の開発スピードを向上させていきます。
    本協業を通じ、両社は2013年3月までに10MW以上の受注を獲得する事を目指します。

    • リアルコム株式会社 概要 http://www.realcom.co.jp/
      リアルコム社(東証マザーズ3856)は、企業の情報・ナレッジ活用による変革を支援するITサービスカンパニーです。今日までに株式会社三菱東京UFJ銀行、東京海上日動火災保険株式会社など200社を超える優良企業の支援をしており、自社開発の情報共有ソフト、KnowledgeMarket、Microsoft社のSharePoint関連のサービス及び製品の販売、そしてスマートフォン(iPhone等)の企業内での利活用促進ソリューションなどを提供しています。
      ・設立:平成12年4月
      ・本店所在地:東京都品川区東品川2-2-4 天王洲ファーストタワー5階
      ・代表:代表取締役 谷本 肇
      ・資本金:7億8,131万円
    • WWB株式会社 概要 http://www.wwwb.jp/
      ・事業内容:建設機械、資材、特殊車両、付属品等の輸出入及び販売
      太陽電池セル及びモジュール製造用装置、製造用素材の販売、その他関連製品等の製造販売
      ・設立:平成18年6月
      ・本店所在地:東京都品川区東品川2-2-4 天王洲ファーストタワー5階
      ・代表:代表取締役 龍 潤生
      ・資本金:5,000万円

  • 弊社Webサイトに「発電プロジェクト始動!」を追加しました。(2012/7/20)
    弊社が係わる事業用太陽光発電所(メガソーラー)とバイオディーゼル発電所(G-Bio発電システム)の発電プロジェクトを掲載しています。詳しくはこちらをご覧ください。?

  • 弊社Webサイトに「ECORAL・エコらる蛍光灯」を追加しました。(2012/6/29)
    「エコらる蛍光灯」は直管蛍光照明として、LED蛍光管と同等の省エネ効果がありながら、LEDに比べて低価格で、アルミのヒートシンクが不要なため環境に優しく、しかも軽い構造で長寿命ということからオフィスの節電対策に最適な省エネ照明です。詳しくはこちらをご覧ください。?

  • 弊社が進めている『G-Bio仙台発電所』導入計画が自家発電設備導入促進事業費補助金計画として採択されました。(2012/4/27)
    弊社では、宮城県仙台市に『G-Bio仙台発電所』計画を進めていますが、国の自家発電設備導入促進事業費補助金(平成23年度第3次補正予算繰越分)補助事業者の公募について応募したところ、平成24年4月27日付けで採択されました。(※参考:経済産業省 資源エネルギー庁の公募結果について

  • 弊社Webサイトに「発電事業」「マンション一括受電サービス」及び「LED照明専用サイト」を追加しました。(2012/4/17)
    下記メニューを追加しました。今後ともよろしくお願いいたします。
    • 発電事業(太陽光・バイオマス):電気の供給力増加の一端を担うべく再生可能エネルギー源による発電事業に取り組んでいます。太陽光発電(産業用)は、高効率な集光追尾型発電システム。バイオディーゼル発電は、安全性・安定性・コスト・環境性の4要素を備えた発電システムです。
    • マンション一括受電サービス:マンション単位で電力会社と契約することにより電力供給はそのままに、今までよりも安い単価で電気を利用することができます。
    • LED照明販売(専用サイト):オフィスや工場、屋外などでニーズが高まっているLED照明!照明をLEDなどの省エネ照明に替えるだけで、消費電力を大幅に削減することが可能です。ニーズに応え専用サイトを設けました。

  • 再開発ビル活性化ネットワーク研修会(大阪市)において『PPSと再生可能エネルギーによる事業モデル』のセミナーを行ないました(2012/2/13)
    2月13日(月)、特定非営利活動法人再開発ビル活性化ネットワーク様の2月研修会(大阪市:大阪府商工会館)において、『PPSと再生可能エネルギーによる事業モデル』のセミナーを行ないました。
    セミナーの概要についてはこちらをご参照ください。

  • 弊社Webサイトに「PPS開業支援」「発電事業支援」を追加しました。(2012/1/24)
    下記メニューを追加しました。今後ともよろしくお願いいたします。
    • PPS開業支援(電気小売事業支援):PPS(特定規模電気事業者)として、オフィスビルや公共施設等、電気の小売自由化対象需要家に電気を供給する電力小売事業への参入をサポートします。
    • 発電事業支援:発電設備を設け、発電した電気を電気事業者(電力会社・PPS)に売ることで収益を確保します。地球環境と収益性から再生可能エネルギーによる発電設備の導入をサポートします。

  • 新年あけましておめでとうございます(2012/1/4)
    旧年中は日本プレミアムへの厚きご愛顧、ご支援を賜り、誠にありがとうございます。
    振り返れば昨年は、東日本大震災という未曽有の災害が発生し、忘れられない一年となりました。
    弊社も本社は仙台にあり、若干の被災をいたしましたが、幸いにして軽微な影響にとどまりました。一方で弊社のPPS事業においては、安定した電力調達に支障が生じ、未だ完全復旧には至っておりません。
    しかしながら、弊社の取引先である一部の企業様におかれましては、多大な被害を被ったにもかかわらず、昨年後半には復旧の狼煙を上げられる姿も目にいたしました。
    その力強く立ち上がる姿に、私どもも胸を熱くするとともに、“ピンチはチャンス”であるという紛れもない事実を、再度、確信するにいたりました。
    2012年、弊社は恩返しの意も込めて被災した企業様の復興を手助けをするとともに、大きな影響を被ったPPS事業において再生可能エネルギーの発電事業にも参画してまいります。
    既存の常識が覆されるいわば“パラダイムシフト”まっただ中のこの激動の時代、弊社はその社是である“創造と連携”を高らかに掲げ、持続的な成長が可能な社会スキームの構築の実現に向けて、強く邁進いたします。
    本年も、一層のご支援、ご鞭撻を賜りますよう、お願い申し上げます。

株式会社日本プレミアム 
代表取締役 柳沼 紀之

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